前の前の記事にふわっと書きましたが

素敵なお店でした。

有名店らしいです。

(最近はほぼ有名店で評価の高いお店ばかり行ってますが…)

オープンキッチンがメインでテーブルありますが、

彼がかなり早く予約してくれていたからか?

カウンターの端のほうの席でわたしの好きな席で、

彼は遅れてきましたけど

いいお席でゆったりと食事やお話ができました。


つき出しから目にも綺麗で味も美味しかったです。

身バレ防止のため何を食べたかは書きませんけど

本当に全てが美味しくまた、タイミングよく提供されました。



わたしの話に笑ったり共感してくれる彼。

お互いに時々ツッコミを入れあったり

前に行ったお店の話をしてみたり、

昔話をしたり。


ウ~ン楽しすぎました(いつもですけど)

お酒を2杯ずつ飲み外に出ました。


夜の街は

湿度は低めで暑いながらも、

気分は悪くなかったです。


彼が探してくれていたBARに向かいました。

少し探しながら初めて行くそのBARは、

やや急な階段を登った2階にありました。

なので、

「大丈夫?」と先に行く彼が振り返りました。


「大丈夫じゃないわ〜 手をつないでくれないと‥🤍」

と、つい口から出たわたしでした。